GitHub Actionsを使って、1秒ごとにコミットを量産し続けるだけの、何の生産性もないのに妙に達成感だけはあるリポジトリ。
草を生やすために草を生やす。人類の進化はここまで来た。
このリポジトリは GitHub Actions 上でループ処理を走らせて、heartbeat.txt を更新し続け、毎秒コミット&プッシュを試みるやつです。
for i in {1..9996}; do
echo "tick: $(date -u +%Y-%m-%dT%H:%M:%S)" >> heartbeat.txt
git add heartbeat.txt
git commit -m "tick $i $(date -u +%H:%M:%S)" || true
git push || true
sleep 1
done- GitHub Actions 手動実���(
workflow_dispatch) - ループで1秒ごとに変更を追加
- コミットを生成し続ける
- pushする(成功するとは言ってない)
- 9996回やる(気合いの暴力)
- GitHubプロフィールの草を物理的に増やす
- 「自動化できてる感」を摂取する
- 無意味なCIを動かして人生の虚無を可視化する
- ついでにGitHub Actionsの限界を知る
- GitHub Actionsには制限があります(当然)
- push頻度が高すぎると普通に
429や制限にぶつかります - 無限に動くように見えて、実際は優しく止められます
- リポジトリが「草」ではなく「ログ地獄」になります
- GitHub的にはこういうのはあまり推奨されません(そりゃそう)
- CI/CDはおもちゃではない
- git pushは秒間連打するものではない
- 「動く」と「許される」は別概念
このリポジトリは技術実験・ネタ用途です。 本番環境・実案件・まともな人生には使用しないでください。
草を生やすために作られた草生成マシン。 だが最終的に生えるのは草ではなく、たぶん制限とログだけ。